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6月はどうも毎年身体の調子が悪くなるらしい…
毎年、誕生日を過ぎたあたりから体調が悪くなるな。

年齢が一つ上がることで、身体に負荷がかかるのだろうか。。



今週は体調が悪い日が続いてまして・・


W氏:「メモさん、どうしてそんな覇気がない顔してるんですか」

メモひろし:「破滅に向かっているからですよ…」

なんて会話が繰り広げられ・・考えもネガティブになり、睡眠を取れば変な
夢を見たりする。。


マサルさん

まあ、体調も回復してきたのでまた頑張ります!
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部屋の汚れは心の乱れってよく言いますが…

それって結構当たってると思う。。


心が疲れてるなって思う時はけっこう部屋が散らかってたりするもので…


つまり、逆に考えると、部屋を綺麗にしておけば心は乱れないということである。


20歳の頃、一緒に働いていた職場のI氏が飛んだので、I氏が住んでいた寮の部屋を掃除に
行ったのだが…TVでしか見たことないようなごみ屋敷だった。。。


靴を脱いだら部屋に入れないほど汚く、部屋一面新聞紙や食いかけの弁当が腐ったゴミ…

1日で、ゴミ袋20個くらい使ったな…ゴキブリも1日で20匹以上は見たし・・・


I氏も今思い出すと、働いていた時は心が病んでいた・・過大なノルマが常に付きまとい
心が休まらない日々を過ごしていたのだと思う。。


ちなみに、I氏は部屋に帰らず職場で寝泊りしてました・・※あの部屋じゃ帰れなかったのだろう。。


心の平穏を保つためにも、自分が過ごす部屋は意識的にでも綺麗にしておいた方が
いいと思う。というわけで、今から部屋の掃除をします。。

h_sizuku.jpg
「赤い実がはじけるって、どんな感じかしら。」想像するとなんだかどきどきしてくる。それは本当だった。まったく突然。急に胸が苦しくなって。パチン。思わず飛び上がるほど大きな音を立てて、胸の中で何かがはじけたのだ。予想もしていなかった。だって、相手が哲夫だったんだもの。



小学校6年生くらいの時に、国語の教科書に載っていた「赤い実はじけた」っていう話を最近思い出した。。


上記に記載した文章は、物語の一部を抜粋したものだが、初恋に落ちる瞬間を赤い実がはじけたと表現しているのだ。。


今思い出してみると、非常にピュアな話で少女が初恋に落ちる瞬間が印象に残ってる。


この話しって今も教科書に載っているのかね??
教科書に載ってる作品で、大人になっても覚えてる作品てあまりないと思うし。。


思春期の入り口くらいにいる子供には読んで欲しい作品なので、教科書に載せておいて欲しいですな。
今思い返しても、本当にいい作品だと思います!


にせこい


<注>今回ブログに掲載した画像は、本文に記載した作品とは一切関係がありません。
オウム真理教事件の容疑者として、全国に指名手配されていた菊地直子が先日身柄を確保された。。


この報道を聞いた時には、正直とりはだが立ったね。。

普段あまりテレビを見ないんだけど、直感というか何かが働いたのでテレビをつけたら逮捕の報道だったわけよ。。


もう捕まらないだろうなって正直思ってたけど…この逮捕でまた色々事件のことが判明していって欲しいと思う。。


しかし、罪を背負って何年も逃げ続けるってどんな心境なんだろう。。

逃亡している以上、人生に安息なんてものは絶対にないと思うし。。


罪を犯して逃げる人生にいったい何の意味があるのだろうか?

つぐない切れない罪を犯したとしても、出頭して罪をつぐなうよう勤めるべきだと思う。


罪悪感が少しでもあるのなら…自分が犯した罪から逃げないで正面からぶつかるべきだろう。。
逃げたところで、罪は消えないんだし。。

バカボン


ちょっと前なんだけど、家でテレビを見ていたら天才バカボンの再放送がやってたので。。

何気なく見てたらふと思った…




「バカボンのパパでも生きていけているのだから…人生何とかなるだろう」



バカ田大学の出身者に学びました。


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